当店のこだわり

麺屋 凪冴

011-839-4606

〒062-0003 北海道札幌市豊平区美園三条7-1-1 エコビル美園1F

営業時間/11:00~15:00(LO/14:45)
17:00~26:00(LO/25:45)
※日曜日のみ~23:00(LO22:45) 定休日/火曜日

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当店のこだわり

麺屋 凪冴のこだわり

麺屋 凪冴の由来

ラーメンを食べる女性

北海道の札幌市にある「麺屋 凪冴」は、2017年8月にオープンしたラーメン店です。
おすすめの味噌ラーメンをはじめ、グルメの方の間でも好評の辛味噌ラーメンなどを取り揃えております。
店名は、風や波が穏やかな状態の「凪」と「冴える」を組み合わせた造語です。
時流に乗れば、大きな仕事を成し遂げることができる。
店名にはこうした意味があります。
一歩一歩着実に、自分のできることをコツコツと積み上げていく姿勢を大切にし、若い方からシニア層、男女問わずすべての方に喜んでいただくことを目標に、これからもラーメン作りに精進していきます。

麺屋 凪冴の塩らーめん

「麺屋 凪冴の塩らーめん」は、スープ重視のお客様には満足かつおすすめの一杯です。
スープの大元となる塩には、国産ではなく店主のお眼鏡に叶ったモンゴル産を使用しております。
このモンゴル産の塩は、ミネラル成分を豊富に含んでおり、すっきりとした味わいの中にもほのかな甘みを感じることができ、国産の塩に劣らぬポテンシャルがあります。
味噌らーめんと同様、中華鍋によって香ばしさを演出し、北海道にいる塩ラーメン党やグルメ好きをうならせるだけの仕上がりになっています。

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麺屋 凪冴の醤油らーめん

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「麺屋 凪冴の醤油らーめん」は、当店が丹念に手仕込みしたチャーシューによって、さらに旨みが引き出される一杯となっています。
味のベースとなる醤油は、全国各地から厳選した結果、地元の北海道のものを使用することにいたしました。
味噌らーめんや塩らーめんと同じく、中華鍋で醤油の香ばしさを演出します。
丼の中で、スープとチャーシューの醤油ダレがマリアージュすることで、さらに深い味わいが生まれ、スープを口に含んだ瞬間に、醤油の旨味がはじけるように広がっていきます。
当店のチャーシューはグルメ好きのお墨付きです。
単品でもおすすめしています。

麺屋 凪冴の味噌らーめん

北海道のグルメの代表としても挙げられる味噌ラーメン。
「麺屋 凪冴の味噌らーめん」は、店主が数ある味噌から、「これぞ」というものを厳選して使用しております。
その味噌を中華鍋でいったん焼き、そこに秘伝のスープを加えることで、他店では味わえない濃厚で、芳醇な味に仕上げました。
さらに数種類のスパイスと融合させることにより、様々な味と香りがぶつかり合う当店オリジナルの一杯が完成します。
老舗の濃厚味噌ラーメンの有名店で培った、修行時代のノウハウを自分なりに発展させた、おすすめの逸品です。
老舗の濃厚味噌ラーメンの有名店で培った、修行時代のノウハウを自分なりに発展させた、渾身の逸品です。

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麺屋 凪冴の辛味噌らーめん

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「麺屋 凪冴の辛味噌らーめん」は、自家製のラー油と、厳選した特製辛味スパイスが、丼の中で絶妙な辛さを奏でる一杯です。
辛党の方にもおすすめでき、満足できるような仕上がりとなっておりますが、もちろん辛さだけがテーマではありません。
スパイスの辛味と味噌の旨味を融合させ、「辛いけど、旨い」と言っていただけるラーメンを目指しました。
「何度食べても癖になる」「この旨辛は、北海道の麺屋 凪冴でしか味わえない」など、グルメの方から評判をいただくことも多い逸品です。

麺屋 凪冴の東京らーめん(凪冴風)

北海道で「東京らーめん」と驚かれるかもしれませんが、味噌・醤油・塩一つとっても、全国には様々な当地の味が存在しており、それがラーメンフリークを惹き付ける要因になっています。
店主の私もラーメン好きとして、中学生時代に食べた東京のラーメンに衝撃を受けた一人です。
北海道にはない東京独特のあっさりしながらもコクと旨味が広がる味付けに魅了され、いつか自分がお店を持った時に再現したい、北海道の方にもおすすめしたいと思い、作った一杯です。
もちろん当時の味とは別物かもしれませんが、私が感じた衝撃を是非グルメ好きの方にも味わっていただくべく、考案いたしました。

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お問い合わせはコチラ

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住所/ 〒062-0003 北海道札幌市豊平区美園三条7丁目1番1号 美園1F
営業時間/11:00~15:00、17:00~26:00(LO25:45) 
※日曜日のみ~23:00(LO22:45)定休日/火曜日

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